まず愛犬が摂取します『キャドック・コラーゲン』とはどんな商品なのか?又、なぜ1ヶ月間〜2ヶ月間のみ『キャドック』の大量摂取が必要なのかを飼い主様に良く御理解していただいた上にて愛犬に摂取させていただきたいと思っておりますので下記の文章(長文)に良く目をとしていただきたいと思います。

『CATDOG』キャドック
『CAT DOG』とは?
愛犬は、飼い主様の与えるものを信用して喜んで食べてくれます。
それだけに、飼い主様の責任は非常に重大です。
まずは、飼い主様御自身が愛犬の摂取する『キャドック・コラーゲン』及び何故1ヶ月間〜2ヶ月間のみ『キャドック・コラーゲン』を大量摂取する必要があるのかを正しく把握していただく事、それが愛犬への信頼に堪えてあげることに繋がると信じますので御理解いただきますようお願い申し上げます。


すべての生命体は『細胞粘膜』で細胞一つ一つをウィルス・菌・カビ・各種のアレルゲンから保護しています。
その主成分が『コラーゲン』『ヒアルロン酸』です。


あらゆるアレルギー 性疾患の原因は、細胞組織内の核内にウイルス、菌、カビ、各種アレルゲン(ドッグフード内に含まれている成分)等が一切入り込まないように保護しています『細胞粘膜』の主成分である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』と言う『体内成分』が体内から基準以上に減少する事で、しっかりとした厚みのある『細胞粘膜』が形成できなることが原因です。

★『キャドック・コラーゲン』摂取方法及び好転反応

通常の食事にヨーグルト(無糖化)又は脂肪分5%未満に『キャドック・コラーゲン』を混ぜ合わせた状態のものを良く混ぜ合わせてお与えください。(ヤギミルクをお与えの方も見えます。)

ヤギミルクの場合には、結構カロリーがありますので、毎回の食事に加えます場合には、『ヤギミルク』の香りが付く程度の量に加減してお与えください。

ヨーグルトが手に入らない場合には、通常の食事に『キャドック・コラーゲン』を良く混ぜ合わせてからお与えください。

通常の食事の上から『キャドック・コラーゲン』を振り掛けるだけでも宜しいですが、基盤が出来上がるまでの摂取量が多いので顆粒状の『キャドック・コラーゲン』で口の周りが汚れないように混ぜ合わせたほうが良いかと思います。


★改善経過の中にて『好転反応』が出る場合もありますが、1週間〜2週間以内にて治まります。
(まったく好転反応がでない場合もあります)


(好転反応)
便が少しゆるくなる・・・これは、『コラーゲン』を摂取したことで、腸の表面を覆っています絡まっていた『腸繊毛』がほぐれる事で今まで動きが鈍かった状態から非常にスムーズな動きに改善されていく過程にて便がゆるくなります。(腸が丈夫な場合には、なりません。)

腸の内面には、水分及び栄養分を吸収しやすいように多くの繊毛があります。(イソギンチャクの触手のようなもの)

触手を人間の手に例えますと、5本の指が引っ付いていた状態が、1本1本に分かれたことで、引っ付いていた状態よりも当然体積がその分増えます。

体積が増えた分だけ、当然1本1本の腸繊毛から得られる水分及び栄養分は多くなります。

繊毛が絡まっている細胞組織に摂取された栄養分が充分に吸収されず排泄されるので結果として当然排泄物の量も増えます。

これらが、『コラーゲン』を摂取した事で短期間にて繊毛の絡みがなくなることで一時的に便が緩くなりますが、治まったあとは非常に健康的な色、硬さの便が出て排泄量も少なくなります。
又、内臓疾患等がある場合には、黒い便が1〜2週間程続く場合もあります。

もともと腸が弱かった場合又は内臓疾患を抱えている場合臓器内の毒素が排泄される過程にて、腸内に溜まっていた黒い宿便が出てきます。


『コラーゲン』の摂取により、基礎代謝が高くなり体温が0.5〜1度程高くなります。・・・・これは、マッサージをした後のように一時的に代謝が高まることで血流の流れが速まりホカホカとして少し痒みを伴う状態と思ってください。

夏場の暑い時期『キャドック・コラーゲン』をヨーグルト(無糖化)又はヤギミルクと合わせて、フードに混ぜてお与えになりますと非常に良く食べてくれます。

ヤギミルクは、栄養化が高いので1日1回又は週に2〜3回の摂取で充分です。

ヤギミルクを毎日の食事に加えられる場合には、規定量の1/3程でヤギミルクの香りが付くぐらいの量にてお与えください。

疾患を抱えて体力が低下している場合には、通常量を朝と夜の2回お与えください。

ヨーグルト(無糖化)は、脂肪分が5%以内の物を御使用ください。


★水分補給は、絶対に切らさないで下さい。

★改善症例に付くましては、当社のHP上の『ももち☆体質改善』、『ぼちぼちいこうよ!』、『レトリーバ』モニター報告を御覧下さい。

★不安を抱えながらのモニターには辛いものがありますので、摂取期間内に何か御不安な点がありましたお気軽にお問い合わせ下さい。



商品である『コラーゲン』は、一切の副作用及び害を与える成分ではありませんのでご安心ください。

体内に、生まれた時から体内に存在する成分であり成長する過程にて『失われていきます主な体内成分』です。

これらの主な『体内成分』が全身の組織細胞内又は、部分的な疾患部分にて極端に減少した場合には、生命体が本来持っています『自己治癒力』の働きが失われてしまいます。

『免疫基盤』を働かせるために絶対に必要な主な『体内成分』です。

『体内基盤』が無いところに、いくら良質な『ドッグフード』『サプリメント』を与えても非常に吸収率が落ち非効率になります。

又、今回『コラーゲン』を通常摂取量よりも、多く摂取いたしますがそれに伴う体調不良等は一切御座いません。
体内に吸収されます以上に、摂取されましても尿として排泄され只非常に高価な体内成分ですのでもったいないと言うだけです。

予ほどの、健康状態が整った場合には、排泄されます摂取量ですが、特に短期間限定摂取ですので、カラカラ状態の砂漠の砂に水が吸い込んでいくように摂取されていきますので1ヶ月〜2ヶ月間程では全く問題ありません。



『体内成分』であります『コラーゲン』の摂取によって『細胞組織の免疫基盤』が出来上がるまでに約1ヶ月〜2ヶ月程かかります。

体内成分であります『コラーゲン』を通常予防の為に摂取されるのであれば、体重2kgに対して1gを1日に1回〜2回お与えになられれば十分ですが、数々の疾患を抱えられていられる場合には、『コラーゲン』を通常量の2倍を1回分として、朝と夜1日2回摂取される事で、1ヶ月〜2ヶ月間に体内から極端失われています『体内成分』を一気にレベル・アップして早く細胞組織の免疫基盤を作り上げる事が非常に重要であると同時に短期間にて改善していきます。

当社のお客様症例をみても、ほとんどの場合2ヶ月〜3ヶ月程の期間にて改善されて見えますが、犬の年齢、疾患からの期間等により4〜5ヶ月程かかる場合もあります。
(2ヶ月程にて表面的には改善されますが、体内の細胞組織内の改善には半年ほどかかります。)



3ヶ月目からは、あらゆる疾患予防の為に通常量(体重2kgに対して1g)を1日2回お与えください。

●『コラーゲン』と『ヒアルロン酸』の併用摂取は単独摂取より免疫基盤を作り上げる上で非常に効果的な摂取方法です。

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体内に摂取された『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、約2ヶ月〜3ヶ月間は体内に蓄積され、細胞代謝が行われる際に消耗していきます。

(疾患を多く抱えていればいる程、細胞代謝にて失われていきます『体内成分』の量は多くなりますが、治癒が治まってくれば当然『細胞代謝』で失われていきます『体内成分』の量も減少してきます。

最初の2ヶ月間で高レベルに蓄積された『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、極端に失われていました摂取前とは違い犬が本来持っている『自己免疫力』にて自らの力で痛んだ箇所を改善していきますので、後は毎日失われていきます『体内成分』を少しずつ補ってあげることです。


●『コラーゲン』はビタミンCと一緒に摂取しますと非常に吸収率が高まります。

●靭帯損傷及び骨粗鬆症等の場合には、『カルシウム』と一緒にお与えください。
(骨は、『コラーゲン』の繊維に『リン酸カルシウム』が付着して骨を形成しますので、コラーゲン繊維がなければ付着する場所がなく骨は形成されません。)

★天然成分である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、天然の腐葉土(土壌改良剤)!

細胞内の保水力もなく水分を与えても中々浸み込まないカチンカチンの土壌にいくら良質な栄養素である『ドック・フード』を与えても酸素不足で丈夫な根が張れてない状態では吸収できないのと同じ状態です。

丈夫な根も張れない様な土壌に花の種を蒔いても丈夫な花は咲きません。
又、
体内成分以外の一般的なサプリメントを与えても必要な所まで成分が行き渡らない状態です。

体内成分である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を摂取することで、1ヶ月〜2ヶ月程で土壌が出来上がりやっと種を植える状態(臓器類、骨、皮膚の代謝が高まり皮膚の基底層からどんどん新しい組織細胞が生まれてくる。)になります。

体内の血液も『酸性』状態であったものが、『アルカリ性』に変わってくることで内臓機能が高まり自らの力で治癒していく力が非常に高まってきます。
それにより、臓器類、骨、皮膚の状態はもちろんですが、これからは全体の毛並み、毛艶、毛色もどんどん綺麗に整ってくることでしょう。


● アレルギー疾患の場合には、発症する部位にて病名が変わるだけの話で、基本的な原因の元は本来一定の割合にてなくてはならない主な『体内成分』である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』等の成分不足からおきています。

●これらの『体内成分』を補うだけで驚くほど自己免疫力にて改善していくことを、実感してしてください。
動物には、自らの病を改善するだけのすばらしい自己免疫力が備わっています。『体内成分』を摂取させながらあとは犬自らが時間をかけながら治癒していく方向に持っていきます。

●まずは、基盤を作り上げるのに最低1ヶ月〜2ヶ月はかかりますが、免疫が付き始めたその後の1ヶ月〜2ヶ月は非常に早いスピードで改善していく方向に向かいます。


注意:今回のモニターでの摂取量は約1ヶ月間にて『基盤』を整えるために摂取量を高めてあります。

●『皮膚病』『アレルギー』 『脂漏症』 『膿被症』などは約2ヶ月〜3ヶ月程で改善します。
当社のお客様の中でも、一番多い症状で改善症例も多いです。


体内成分である、『コラーゲン』『ヒアルロン酸』摂取して病に効くと言うものではありません。

御存知のように、人間にも動物にも生命体として生まれてきた時から、どんな名医にも匹敵する自己免疫力(名医)が備わっていますが、病にかかる場合はそれらの自己免疫力(名医)が働きたくとも細胞組織を保護又再生するのにどうしても必要な『体内成分』が極端に不足しているために唯、名医が働けない体内環境になっているだけの話であって、これらの『体内成分』を補ってあげるだけで自己免疫力は水を得た魚のように高まり動物自らの自己治癒力にて改善していきます。

★基本的にステロイド等の抗生物質にての治療には、お勧めできません。★

薬事法の問題もありますので誤解を招くといけませんから御説明させていただきますが、『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、薬事法の上ではあくまでも薬ではなく『サプリメント』です。

欧米においては『医薬品』関連商品として販売されていますが日本国内では、『サプリメント』の部類であり効果を謳うことは薬事法に触れます。


厳密には、地球上のすべての生命体の体内に備わっている細胞組織をウイルス、細菌等の外的から細胞組織を保護しています細胞粘膜の主成分で体内にこれらの成分が一定の割合にて備わっていないと極端に自己免疫力は衰え細胞の基礎代謝が悪くなる事で色々な病気の元が発生します。

★体内成分である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』とは

体内成分であります『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を摂取する事で、細胞組織間の密度が高まり栄養素が皮膚の表面までいきわたり色素細胞の活性化を促します。

その、結果として毛並・毛艶・毛色・鼻こうの色素細胞から本来の色素が出てまいりますので、鼻の艶も変化してまいります。
又、毛の色素も同じく高まりますので黒い毛並は今以上にはっきりとした黒に、白い毛並は白に、茶い毛並は茶色のビロードのような艶のある毛並になります。


体内成分であります『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を摂取することで、細胞組織間の栄養素の吸収率が高まり今まで吸収できなかった栄養素が細胞組織にいきわたりバランスの取れた体型になってきますが、決して肥満にはなりません。

それは、主な体内成分である『コラーゲン』「」ヒアルロン酸』によって体の細胞組織の基礎代謝が上がることで体脂肪が溜まりにくくなるからです。これは、人間も同じです。


主な体内成分である 『コラーゲン』『ヒアルロン酸』と言う体内成分をご理解していただけると良くお分かりなると思いますが、『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、人間も同じですが細胞をウィルス、菌又各種のアレルゲン物質から保護をしている細胞粘膜の再生には欠かせない成分です。

手術の際切り口を塞ぐために糸で傷口を縫い合わせますがその際の糸の成分は『コラーゲン』から出来ていまし、切り口の上にのせるガーゼにも『コラーゲン』を含ませたものもあります。

又、手術後に頂く薬の中にも『コラーゲン』「ヒアルロン酸』が含まれている薬もあります。


女性の方でしたら、生理がありますね。生理は女性が妊娠しやすい状態を作り上げるために、約ひと月に1回のサークルにて子宮粘膜を外し新しく粘膜を再生するための期間(約1週間)です。

この時に、子宮内の粘膜が全て期間内で上手く外し終えられない場合には、激しい痛みを伴い血が止まらない状態が続きます。

こんな状態の時の女性の肌は、いくら高級な化粧品を使用していても肌の状態は一時的にボロボロになります。

これは、女性が生理の際には、古い細胞膜を速やかに剥がし速やか細胞粘膜を張り終えるこれらの一連の再生作業が遅れる事で『生理痛』『生理不順』等の婦人病が起こります。


速やかに細胞粘膜を再生するには、重要な体内主成分である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が必要になってきます。(特に『コラーゲン』が重要成分になってきます。)

女性のお肌の曲がり角と言われるのは、年齢的に『コラーゲン』『ヒアルロン酸』成分が減少してくる20歳〜25歳頃ですが、現在では生活環境の変化及びインスタント類等に含まれている添加物の影響もあり15歳〜17歳頃から曲り始めています。

細胞粘膜の再生には、十分な『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が体内にある事が非常に重要になってきます。

執刀にて皮膚の内壁には傷が付いている状態ですので細胞粘膜は炎症しており、女性の生理痛とある意味同じ状態ですので、早く傷口を塞ぐには体内の『コラーゲン』『ヒアルロン酸』の密度を上げてあげる事で傷口の塞がり方は3倍〜4倍も早く塞がり体調も非常に早くよくなります。


うちの子供達などが、切り傷を負ったときには、切り口に『コラーゲン』を塗っておくと切り口を早く塞いでくれます。(非常に早く止血できます。)
治癒した後の切り口が滑らかです。

上記でご説明した事は、ブリーダーの方々からの報告からも、治癒期間が非常に短く早く元気になる事が分かっております。

注意:ここでの『ブリダー』とは、営利目的だけの繁殖者とは違います。

妊娠が分った時から母親に十分な『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を与えますと、母親の体に負担を掛けずに楽に出産が出来ます。又、十分な『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を体内に含んでいる母親からは、本当に毛並・毛色・毛艶・骨格のしっかりした子犬が産まれます。
又、出産後の母親の体調の回復も非常に早くなります。


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子犬に離乳の際は、『コラーゲン』を2摘み程ミルクに入れて与えてください。驚くほど毛並み、毛艶、毛色が変わりますし成長が早くなります。
骨も非常に丈夫になってきます。


『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、病院からの薬と併用されても全く問題はありません、それよりも薬の刺激から胃、腸の細胞粘膜を保護してくれます。
(『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、腸粘膜を含む体全体の細胞粘膜の主成分です。)


私どもの認識では、『コラーゲン』『ヒアルロン酸』で毛並・毛艶・毛色等が良くなることは当たり前の認識でいますが、それ以外の面(自己治癒力)の方が『コラーゲン』を与えることの意義が高いと思っております。
ブリーダー及び現在『コラーゲン』『ヒアルロン酸』をお買い上げのお客様からも、以前と比較されて殆ど方が毛並・毛艶・等は勿論のこと病気にかからなくなったとおっしゃる方が本当に多くいらっしゃいます。


特に生まれつきお腹(胃・腸)が弱い犬の場合には体内に摂取された『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が食道⇒胃⇒腸の細胞粘膜(繊毛粘膜)を滑らかにする事で、(繊毛粘膜)が非常に代謝がよくなり繊毛の動きが活発になり、一時的に下痢状態になることは、他の例でもわかっておりますが、殆ど場合『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を摂取する事で徐助に治まりますのであまり心配をされないで下さい。

母親の体内から『コラーゲン』『ヒアルロン酸』をお腹にいる際にお母さんから子へと分けられますから、お腹の子の中でもお母さんから頂く『コラーゲン』「」ヒアルロン酸』が多い子とあまり頂けなかった子の差が成長過程で出てきます。

(お母さんの体内に『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が極端に少なかった場合には、妊娠さえ出来ないでしょう。仮に妊娠しても死産、流産の危険を伴います。特に母親にとっては人間も同様に無くてはならない体内成分です。)


アレルギーとは、何十兆あるといわれています細胞組織を保護している体内成分である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が体内にあるべき量が減少し細胞を保護している粘膜細胞を完全に再生できないために、細胞粘膜の一部分が欠落しアレルギー物質(アレルゲン)が直接細胞と接触することでいろんな症状が現れる病気です。
これらは、人間の花粉症も同じことです。(目の角膜を覆っている粘膜の損傷によって、花粉の粒子がじかに目の細胞組織に触れることで涙目、痒み等が現れます。)


細胞粘膜の主成分は、『コラーゲン』「ヒアルロン酸』などの、主成分である体内成分から成り立っているのです。

●アレルギーに関しても、脱毛に関しても約2ヶ月〜3ヶ月程の『コラーゲン』『ヒアルロン酸』の摂取で改善いたします。(最低でも2ヶ月間は通常量の3倍を朝と夜の2回に分けてお与えください。)

●人間にとっても動物にとっても『細胞粘膜』がどれほど大切なものであるのか?

『細胞粘膜の主成分』は『コラーゲン』『ヒアルロン酸』で構成されています。


地球上には、何億というウィルス及び細菌が存在いたします。もちろん、人間にとっても動物達にとってもすべてが害のあるものではありません。

人間及び動物達にとって体内に摂取することで健康を維持するのに役立つものもあります。

ヨーグルトなどが良い例です。(菌の塊です。)

その他に、菌の働きによって作り上げられる加工製品もあります。
(ビール、酒、納豆、焼酎、ワイン、しょうゆ、チーズ、味噌、等)

数えきればキリがありませんが、
人間の祖先も元をたどれば ナノ単位(10億分の1)の『菌』の仲間で現在まで生き残ってきました生命体の一つです。

地球上で生活していく上において、数々のウィルス、菌との共存が出来なければ生きていくことは出来ません。

人間にも、動物達にも自らの生命を保護していくための防護本能機能(自己免疫力)が備わって生まれてきていますが、その機能を親から100%受け継ぐことがどのくらいのパーセンテージにて出来ているのか、又仮に100%受け継がれていたとしても現在社会のあまりにも地球環境を無視した自分勝手な事をして、母なる地球環境を悪くし又環境の変化に人間及び動物の免疫機能が対応できない程悪くなっています。

もちろん人間社会でも自分勝手な国の社会基盤の為に、工業排水の川への垂れ流し、必要以上の樹木の斬閥、排気ガス等数々の環境破壊を行っています。
(人間である自分が言うのも変ですが、なんと身勝手な生き物でしょう?人間の長い歴史の中で過ちを犯し過ちに気づきながら文明社会を築きあげてきたのが人間の歴史でもあるのも事実です。)

人間の自己免疫力の低下はこれらの影響をもろに受けて、人間自ら機能の低下を起こしている原因を作り上げているのです。

人間及び動物達が本来持っている自己免疫力でも対処できない環境を作り出している限り現在病(生活習慣病)は一向になくなりません。


●喘息、アレルギーなどの、免疫低下疾患は大きな病気になる前に最初に現れる前触れの症状です。

●人間の細胞をウィルス、菌等から保護している『細胞粘膜』と言うフィルターが損傷する事の怖さを考えてください。

●もし、家庭にある空調機にフィルターがなかったらどうなりますか?冷暖房機能が低下しフイルター機能がなくなった空調機は吸い込んだ汚れを再度撒き散らすと同時にフィルターを詰まらせてモーターが焼け早期に作動不能状態になります。

●人間の体にも同じことが言えるのです。作動不能状態になる前に早期改善する事がいかに重要であるのかがお分かりになったと思います。


これをほったらかにしておけば、いずれ命を落とす程の大きな内臓疾患にてかかる率が非常に高レベルになります。

■人間及び動物達の体全体を保護している『細胞粘膜』がまったくなかったら、一瞬のうちに地球上に存在する『ウィルス』『細菌』に食いつぶされて存在できなくなります。

●身近なもので見える『粘膜細胞』

人間及び動物の赤ちゃんを外部の細菌及びウィルスから体外に出るまでの期間保護しているものに6ミリ程の厚みの『羊膜』と言うものがあります。これが『細胞粘膜』です。

★目くそ、鼻くそ、耳くそ、痰、アカ、これらは皆各所の細胞を保護していた『細胞粘膜』のカスです。

(こららの、『細胞粘膜』のカスが、基礎代謝が悪いために綺麗に剥がれ落ちない状態になれば、ダニ、菌の餌となり、皮膚上に繁殖して皮膚の炎症を起こし皮膚アレルギーの原因になります。

又、皮膚の基礎代謝が悪くなれば皮膚が硬質化しひび割れた状態になり、皮膚の表皮の目が荒くなる事で外部からの雑菌、ウィルス、化学物質が細胞組織に進入することでアレルゲン性のアレルギーになります。
(シャンプーの成分、リンス、空気中を漂っている家具等に塗られている塗料等のあらゆる刺激成分に反応する状態になります。)


健康な便の色は綺麗な黄土色で、表面を薄いゼラチン状の膜で覆われて艶がある便が本来の健康な状態の便ですが、不健康な便は非常に硬く便の表面に艶がまったくありません。

艶がないと言う事はゼラチン状の『粘膜』に覆われていなく、排泄の際にスベリが悪く無理な力を入れないと排泄できません。

スベリの悪い便を無理に排泄すれば腸の粘膜を傷つけてしまい当然切れ痔の原因になります。

肛門の出口には非常に細かい毛細血管が密集しています。その、血管の血の流れが非常に悪いが為に柔軟性のある排泄口が伸びなくて無理に力を入れないと排泄できなくなるのです。

それ以外に、腸管の内側にあります腸粘膜細胞からでるゼラチン状の『粘膜液』が便の表面を保護できないが為に便の水分が腸管に奪われ硬くなってしまいます。(これが一般的な便秘といわれるものです。)


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ちょうど赤ちゃんがゼリー状の羊膜に包まれて非常に細い産道から体外に出やすいようになっているのと同じです。
便も細い腸管を出やすいように、ゼリー状の薄い膜に覆われて排泄できるのが、健康な人の排泄行為です。

人間の出産と言う行為も、赤ちゃんを保護している粘膜、羊水がなければ、成り立ちませんし、羊膜に覆われていなければ子宮内から下界に出ることも出来ません。(帝王切開は除く)


卵の卵黄は細胞核及び栄養分です。また、白身は細胞核を外部からのショックを和らげるためのクッションの役目をしている人間の赤ちゃんが入っている羊膜内の羊水です。
その、内側の薄い膜(女性がパックとして使用する。)が、『粘膜細胞』であります。この膜があるおかげで、外部からのウィルス及び細菌から内部の卵黄内に侵入させないで保護しているのです。
(ある意味、細胞を保護しているミクロのフィルターの役目です。)もちろん、酸素は通ります。

外の殻は、人間で言う骨を作り上げています『リン酸カルシウム』で、産道の奥にある時は弾力性のあり非常に柔らかいのですが、産道を通って外に出て空気に触れたとかんに硬質化して卵型になります。


蛙の卵を御覧になった事がありますか?透明なゼラチン状の長いホースのような袋の中に黒い豆のような卵が産み付けられています。中の卵を保護していますゼラチン状の袋これが『細胞粘膜』です。

カマキリの卵を御存知でしょうか?良く草木の枝に泡状のものがつけられています。その中に保護されるように無数の卵が生みつけられています。この、外側の泡状のものが『細胞粘膜』です。

ウナギ、魚類の表面のヌルヌルとした物それが、外部からのウィルス菌等から身を防御するための『細胞粘膜』です。

鮭の卵(いくら)を御存知ですね。中のピンクの部分が細胞核を保護しています外側の透明な部分が『細胞粘膜』です。
すべて魚類の卵は、『細胞粘膜』にて保護されています。


上記の例以外にも、地球上のすべての生命体は、外部からの敵から身を守るために『細胞粘膜』で防御しています。

人間の体も60兆とも言われる細胞から成り立っています。

これら、すべての細胞一つ一つを体内に入り込んできた
『ウィルス』『菌』から細胞を防御しているのです。何も、体内の細胞だけに限らず皮膚の表面にも外部からのウィルス、菌から身を守るために肌の表皮も『酸性』で雑菌、ウィルス等から保護されています。

アルカリ性の温泉に入ると、肌のたんぱく質が解けて一時的に肌の表面がスベスベになりますが、『美肌』にはアルカリ泉質、『皮膚病』には酸性が良いといわれますが、あまりに極端すぎるのも考え物です。

皮膚病用のシャンプーには、弱酸性のものが良いです。(特に皮膚病疾患には)
アルカリ性のシャンプーを使い続けると、皮膚を溶かし雑菌等が進入しやすくなるからです。


又、免疫基盤が高いとケガをしても雑菌、ウィルスから身を守るために非常に短時間にてゼラチン状の膜を張って保護し硬質化してカサブタ状になります。
これらの作業も『細胞粘膜』がスムーズに働かなければ、傷口から雑菌、ウィルスに入り込まれる余地を与えてしまいます。

喘息の場合は、のどの奥にある気道部分の『繊毛粘膜』が荒れていることで起こります。

アレルギーは、体のどの部分の細胞粘膜が何によって(ウィルス、菌、食べ物内の成分等)によって損傷しているかで病名が異なります(・・・・・・・?アレルギー)だけのことです。
(これらの、症状は粘膜を作りあげるのに主に必要な『体内成分』を補う事で解消されます。)


現在病といわれます、『花粉症』も、アレルゲンの元になっています『花粉』等が直に細胞組織に触れさせなければ、どんなアレルゲンの元が体内に入り込んできても、厚みのあるきっちりとした『細胞粘膜』にて防御されていればまったく問題ないことです。

当社のお客様で10年以上も『花粉症』に悩まされていられたお客様が当初は『美肌』のためだけに昨年の春頃から、毎月『コラーゲン』を摂取されて見えましたが今年のように花粉の非常に多い年にも関わらずまったく『花粉症』に悩まされずにすんだことで当社にも丁重に書かれた御葉書を頂きました。

ご本人様は、『花粉症』を解消するために『コラーゲン』を摂取されていたわけでなく『美肌』の為に毎月『ヒアルロン酸』と併用されて飲んで見えましたので随分驚かれました。


●『人間の場合動物の用に、腸が短くなくさまざまな内容の食事をしますので『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を摂取しても短期間にて『花粉症』に効果は表れませんが、5ヶ月以上の摂取によって『免疫基盤』が高まり『細胞粘膜』の厚みもましますので、アレルゲンである『花粉』に対して防御できるだけの基盤が出来上がっただけの話です。

●ウィルス、菌、化学物質等から細胞組織を完全に防御できるのは、生命体が皆持っている『自己免疫力』以外にありません。科学技術が発達した現在においてもこれらの機能を上回る物はありません。(神が作り上げた物以上のものを今の人間が作り上げるのは無理です。)


出来ることは、環境の変化にて失われた自己免疫機能を整える基盤整備に必要な主な『体内成分』である高純度な『コラーゲン』『ヒアルロン酸』の摂取によって本来の機能が働きやすい環境基盤を作り上げてあげる事しか出来ません。

『体内基盤』が出来あがったあとも、毎日のように細胞の代謝が行われる毎に失われていく『体内成分』補ってあげることです。
後は、自らの自己治癒力にて時間と共に治癒していく事を待つのみです。


●『体内基盤』が働くことで酸化して失われた減少した(例え)エンジン・オイルを古いものから新しいエンジン・オイルに交換してあげる事でピストンの動きが向上してスムーズに車を走りださせます。

『コラーゲン』『ヒアルロン酸』は、非常に健康な状態で多量の摂取をさせましても、『尿』として排泄されるだけで非常にもったいないだけの話でまったく害はありません。

『ヒアルロン酸』に関しましても、同上です。


初めて『コラーゲン』『ヒアルロン酸』を摂取される場合には、基本的に通常量の3倍を2月間摂取させてくださいとお願いしておりますのは、『体内成分』であります『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が極端に体内から失われていることで『免疫機能』が『細胞粘膜』を形成できない状態であるからです。

この『免疫機能』がしっかりと働いていただくためには、『体内成分』である『コラーゲン』『ヒアルロン酸』が必要になってきますので、特に『免疫基盤』が形成されます最初の1ヶ月間は乾燥した砂地に水を与えた時のように、物凄い勢いで体内に吸収されていきます。
(早く改善させたい場合には、この期間の摂取量を限定期間(5〜15日)通常の摂取量の4〜5倍与える場合もありますが、体重及び病歴、薬、他のサプリメント等との関係もあります。)


ですから、この時期に大量の『体内成分』を摂取させてもまったく問題はありません。

2ヶ月目以降は、『免疫基盤』がある程度出来上がり体内に吸収される量も少しずつ安定してゆっくりと吸収されていきますが、同時に治癒力も高まって通常よりも『細胞組織』の『基礎代謝』が高まる共に摂取された『体内成分』も毎日のように『自己治癒』の高まりと共に失われていきます。

もっと、解りやすい説明をいたしますと、健全な健康状態である場合には、基礎代謝はゆっくりと歩く程度の『基礎代謝』ですので、『体内成分』である『コラーゲン』の量も通常量の体重2kgに対して1g、『ヒアルロン酸』の量も通常量のでも足りますが、重い疾患症状の場合には長距離マラソンをしている状態で非常に早いペースにて『基礎代謝』が体内にて行われています。(これは、治癒した箇所を自らの『自己治癒力』にて改善していこうとハイ・ペースにて働いているためです。)

この、『基礎代謝』が上がって来た段階にて、犬が本来持っています『自己治癒力』にて痛んだ『筋肉』『靭帯』『骨』を形成していきます。


最初の、1ヶ月間はマラソンをするようなハードな『基礎代謝』が必要ですが、1.5ヶ月目頃になりますと1万メートル、2ヶ月目頃には5,000メートル、2.5ヶ月目頃には1,000メートル、3ヶ月目頃には健全な健康状態の犬と変わらないゆっくりとした歩き方の『基礎代謝』になり通常の摂取量を与えて失われてゆく『体内成分』を補う程度の量で十分になってきます。

白内障の場合は『コラーゲン』以上に『ヒアルロン酸』の摂取量が重要になってきます。
(動物病院にて、『ヒアレイン』と言う点眼剤がありますが、これも『ヒアルロン酸』です。

白内障の場合には、『コラーゲン』の摂取以上に『ヒアルロン酸』の摂取量が重要になってきます。
人間にも動物にも備わっている自己免疫力(自己防御機能)の機能を『コラーゲン』『ヒアルロン酸』2種類の主な『体内成分』の摂取によって補ってあげる。


(とにかく、体内基盤が出来上がるまでの1ヶ月間と基盤が出来上がってからの1ヶ月〜2ヶ月間が一番重要です。)

抗生物質にたよれば、ずっと使い続けなければならなくなります。

抗生物質にて、一時的には治癒いたしますが、治癒した以外の免疫細胞の損傷することにもつながり、他の箇所の免疫減少を起こすスィッチになりかねません。
又新たな病気の為に抗生物質を打たなければならなくなります。


安易な考えにて、抗生物資に頼るのは犬にとっても腎臓機能の低下につながり新たな病気を抱えることに繋がります。

もちろん緊急を要する場合には、そのような治療も致し方ない場合もありますが、安易に行わないことです。

動物病院の支持に従わなければならない場合もありますが、双方共に良く理解されて上にて治療方法を納得して行うべきです。

科学的な治療には、メリットもあれば逆にデメリットもありますので、動物病院の先生に御自身の考えを述べられた上で、治療方法を選択することが非常に重要です。